2013年04月30日

ネージュ・和風バニーフォーム?

//ネージュ
「も、もう……や、やめて……お願いだから……止めてよぉぉぉっ!!」

男たちによって散々に犯されたのだろう。
精液で身体中をドロドロにしたままバニーガール姿の少女が叫ぶ。
だが、男たちは少女の声に耳を貸す様子などは全くない。
それどころか、まだまだ犯し足りないとばかりの雰囲気だ。

//男1
「おいおい、本番はまだまだこれからでしょ?」
//男2
「もっとたっぷりねっとり犯してやるから逃げるなよぉ」
//ネージュ
「ひっ……いやぁっ……もういやぁぁっ!!」
//男3
「おいおい、変なこと言うから怖がってるじゃねぇか」

恐怖に歪む少女の顔を見ながら男が笑う。
何人もの欲望のむき出しな男の視線が絡みついて、少女は思わず身震いしてしまう。
この男たちによって、自分はさらに酷いことをされてしまうのだろう。
そう考えるだけでも恐怖心から身体がガタガタと震えてしまう。
逃げることの出来ない少女は瞳に涙を浮かべながら、必死に男たちに許しを乞う事しか出来なかった。
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//ネージュ
「お、お願いですっ……も、もう止めてっ……止めてくださいっ……もう、無理っ……無理ですから……」
//男2
「う〜ん、それは出来ない相談だな」
//男3
「まだまだお前で遊びたいからさぁ、もうちょっと我慢してくれよな」
//男4
「ほら、気持ち良くしてやるからこっち来いよ」
//ネージュ
「い、いやぁぁっ!!」

気持ちの悪い笑みを浮かべながら、男が少女の下へと近づいてくる。
少女はもう、身体にろくに力なんて入らない。
それでも男たちから逃れようと、必死に力の入らない身体を引きずって後ずさる。
こんな身体じゃ、どうせ逃げても直ぐに捕まってしまう。
それでも少女は逃げ出さずにはいられなかった。

//男1
「そんな風に逃げても無駄だよぉ」
//男4
「もういい加減に諦めようぜ?」
//ネージュ
「やぁっ……は、はぁっ……こ、来ないでっ……来るなぁっ……」

少女がもう逃げられないと知っている男たちは、ニヤつきながら少女を徐々に追い詰める。
まるで猫がネズミを狩るように、ゆっくりと男たちは少女を取り囲み、少女の逃げ場は段々と無くなっていく。
逃げるつもりが壁際まで追い詰められて、少女は壁を背にして男たちに囲まれてしまう。

(やだっ……やだやだっ……も、もう嫌っ……もう犯されるのは嫌なの……)

//ネージュ
「こ、来ないでっ……こ、来ないでよぉっ……」
//男5
「はい残念、ここもまでだね」
//男3
「それじゃ、続きをしようか」
//ネージュ
「やだっ……もうやだっ……来ないでっ……いやっ……いやぁぁぁっ!!」

少女の身体に男たちの手が伸びてくる。
男たちの手を必死に払おうとするが、いつまでも防げるものでもない。
手を捕まれたと思ったら、後は一瞬だった。
あっという間に、男たちによって少女の身体は組み伏せられてしまう。
身体をねじって逃げ出そうとするが、男たちによって手足を押さえつけられてしまい、少女は身動きもろくに出来なくなる。

//ネージュ
「は、離してっ……離してよぉっ……」
//男6
「まだまだ元気だなぁ、そんな元気な奴のはご褒美をやらなきゃなっ!!」
//ネージュ
「ふぐぅっ!?」

突然の下半身への衝撃に、少女の口から声が漏れる。
見ると、少女の下半身には男が挿したバイヴが深々と突き刺さっていた。

//ネージュ
「うあぁ……あ、あぁ……な、なにっ……これっ……やだっ……抜いてっ……抜いてよぉっ!!」
//男6
「はい、スイッチオン」
//ネージュ
「ひあぁぁぁぁぁぁっ!! やだっ……これっ……やぁぁぁぁぁっ!!」

少女の声を無視して、男がバイヴのスイッチを入れる。
その瞬間、少女は甲高い悲鳴を上げながら身体を震わせて悶えまくる。
何度も犯されて敏感になっていた股間には、たまらない刺激だった。

//ネージュ
「ひやぁぁっ!! だ、だめっ……こ、これっ……と、止めてっ……いやぁぁぁぁっ!!」

ヒクヒクとバイヴの刺激に少女の身体が痙攣する。
男たちはそれを満足そうに眺めながら、さらにもう一本のバイヴをどこからか取り出すとそれを少女に見せつける。

//ネージュ
「や、やだっ……も、もう……ゆ、許してっ……ひあぁぁっ……あ、やぁぁっ!!」
//男2
「はい、二本目」
//ネージュ
「いやぁぁぁぁぁぁっ!!」

何の躊躇もなく、少女のアソコへと二本目のバイヴが挿入されていく。
無理やり性器を左右に拡げられ、侵入してくるバイヴに少女が痛みに絶叫する。

//ネージュ
「ひっ、き、キツイっ……ぬ、抜いてっ……抜いてよぉぉっ!! あひっ……ひぎぃっ……やぁぁぁっ!! あひぃっ!!」
//男3
「二本挿しは相当気に入ってくれたみたいだなぁ?」
//ネージュ
「そ、そんな……わ、わけっ……ひぎぃぃッ!! も、や、やぁっ……うあぁぁぁっ……やぁっ……やだぁぁっ……ぬ、抜いてっ……抜いてよぉっ……うぎぃっ!!」
//男5
「おいおい、二本位で参っていたら、身体が持たないぜぇ?」

そう言って、男が三本目のバイヴを少女に見せつめる。
ウィンウィンとグロテスクに動くバイヴの姿に、少女は思わず声を上げてしまう。

//ネージュ
「ふぇっ!? な、なにっ……ま、まさかっ……やだっ……もう無理っ……無理だからぁ……いやぁぁっ!!」

(無理……もう無理っ……これ以上入れられたら……こ、壊れちゃうっ……)

//男4
「おらっ……逃げるんじゃねぇよ」
//ネージュ
「やぁぁぁぁっ!! は、離してっ……離してよぉっ!! もうやだっ……嫌なのっ!!」

ジタバタと暴れるが、少女の抵抗など男たちにとっては微々たる物でしかない。
あっさりと押さえつけられてしまい、バイヴの二本刺さっている秘所を男たちの前にさらされてしまう。

//ネージュ
「お、お願いっ……お、お願いだからぁっ!! も、もうっr……やめっ……こ、これ以上されたらっ……し、死んじゃうっ……からっ……ひっ……お願いだからぁっ!!」

息も絶え絶えに必死に懇願するが、もちろん男たちが言うことを聞くわけがない。
二本のバイヴが刺さっているというのに、男はさらに三本目のバイヴを少女の秘所へと挿入させていく。

//ネージュ
「うぁ……あ、あぅ……い、痛いっ……ぬ、抜いてっ……も、もう……は、入らないっ……からぁっ……うぎぃっ……く、くるひっ……ひぁぁぁっ……あ、あくぅっ!! ひぎぃぃっ!!」

無理やりにバイヴを突っ込まれ、少女の顔が苦痛に歪む。
三本のバイヴは少女の膣内で好き勝手に暴れ周る。

//ネージュ
「ひぎぃぃっ!! だ、だめぇっ……ぬ、抜いてっ……抜いてよぉっ……く、くるひっ……うぎぃぃっ!! んあぁぁっ!!」

挿入されたバイヴのせいで下半身が痛い。
三本のバイヴはぶつかり合い、少女の膣内を拡げるかのように暴れまわる。

//ネージュ
「んぎぃぃっ!! うあぁぁっ……あっ……あぎぃぃいっ!! うや、やぁっ……も、んくぅっ!! ぬ、抜いてっ……抜いてよぉぉっ……ふぎぃっ!!」

ビクビクと身体は痙攣し、痛みとも快感ともつかない刺激を少女へと与え続ける。
逃げることも出来ずに、少女はその刺激を受け止め続けることしか出来ない。

//ネージュ
「も、だ、だめぇっ……だ、だれかっ……た、助けっ……ふぁぁぁっ……ひぎっ……ひぎぃぃっ!!」
//男3
「汚ねぇ悲鳴だなぁ、そんなに良いのか?」
//男5
「おおっ、すげーな。 見ろよ外から見てもバイヴが腹で動いてるのがわかるぜ」
//男1
「やべぇな、何か蟲みてーじゃん」

苦しむ少女を見ながら、男たちは好き勝手なことを言いながら盛り上がる。

(な、なんでっ……なんで私がこんな酷い目にあっているっていうのに……笑ってるのよぉ……)

苦しみながら、少女は怒りのこもった目を男たちに向ける。
それが少女に出来る精一杯の抵抗だ。
だがそれは、さらに男たちの嗜虐神を刺激するだけだった。

//男6
「おいおい、まだそんな目が出来るのか?」
//男4
「これは、四本目イクしかないねぇ」
//ネージュ
「えっ!?」

少女の前に四本目のバイヴが登場する。
四本目のバイヴは今まで以上に太かった。

//ネージュ
「む、無理よぉっ……そ、そんなのっ……は、入るわけっ……な、ないっ……」
//男5
「それはやってみないとわからないでしょ」
//男1
「壊れたら、それはそれで面白いな」

男の言葉に別の男たちが笑う。
そんなの面白いわけがない。
あんなもの一本だって相当な負担だ。
そんなものを入れられてしまったら、今度こそ私のアソコは壊れてしまうかもしれない。
ただ一人、少女はそう思いながら男たちから距離を取ろうとする。

//男4
「はい、逃がさないよ。 おい、コイツ逃げないように押さえておけ」

男たちによって、少女は大の字に押さえつけられてしまう。
足を大きく左右に拡げられ、バイヴを挿入しやすい体制へと変えられる。

//男4
「じゃ、イクぜ」
//ネージュ
「や、やめてっ……お、お願いだからっ……やっ、いやぁぁぁっ!!」
//男4
「ほらよ、よがり狂っちまいなっ!!」

ズン、と少女の膣内へと四本目のバイヴが挿入されていく。
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//ネージュ
「うぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!」

その瞬間、辺りに少女の絶叫が響きわたる。
膣口は拡がり、余りの痛みと衝撃に少女は目を白黒させてしまう。

//ネージュ
「うぎぃぃっ!! ひぐぅっ!! こ、こわれっ……ひぎぃぃぃっ!! うっ、うぎゃぁぁぁぁっ!!」

ビクビクと身体を脈打たせながら、少女が絶叫する。
男たちはそんな少女の姿を、まるでサーカスでも見ているかのような楽しげな表情で眺めている。

//ネージュ
「ひぎぃぃぃぃっ!! うぁぁぁっ……だ、だめっ……も、もうっ……やぁぁっ……ひぐぅっ!!」

四本それぞのバイヴが好き勝手に少女の膣内で暴れ周り、絶え間ない刺激に少女の瞳からは光が消えていく。
いっそ意識を失った方が良いのかも知れない。
だが、例え意識を失ったとしても、バイヴの刺激はそれすらも許してはくれないだろう。
気を失った所で、バイヴの刺激が止まるわけじゃない。
意識を失っても、きっとすぐに覚醒させられてしまうことだろう。
少女にはもうどこにも逃げ場はなかった。

//ネージュ
「ひぎぃぃぃぃぃっ!! も、だ、だめぇっ!! こ、こわれっ……ひっ、ひぁぁぁぁっ!! あ、あぎぃっ!!」

今まで以上に少女の身体が痙攣し、段々と身体の感覚がなくなっていくように感じられしまう。
頭が真っ白になり、気がついたら少女は絶叫と共に絶頂へと達してしまっていた。

//男4
「バイヴ四本もくわえ込んだままイッちまったぜ」
//男3
「こりゃとんだ淫乱だなぁ」
//ネージュ
「そ、そんな……わ、わけっ……ひぎっ……ふぁぁぁぁぁっ!! もうやぁっ……イッたからっ……イッたから止めてよぉっ!! も、もうっ……む、無理っ……無理だからぁっ!!」

絶頂へと達したというのに、バイヴの刺激は止まらない。
敏感になっている身体にバイヴの刺激はもう地獄でしかなかった。

//ネージュ
「うぎぃぃぃぃっ!! も、もぅっ……だ、だめぇっ……こ、これ以上はっ……あ、あひぃっ……ひぁぁぁっ……た、助けてっ……だ、だれかっ……た、助けてよぉっ!!」

涙で滲んだ瞳で必死に助けを求めるが、少女の声に答えてくれる者は誰もいない。
少女の回りにいるのは、醜悪な顔をした男たちだけだ。
誰にも助けられることも無く、少女は男たちのバイヴによって嬲られ続けられていた。

//ネージュ
「あぅ……はぁっ……あ、あぅ……あぁぁ……あっ……はっ……はぁ……」

男たちによる陵辱が始まってどれくらい経ったのかわからない。
数時間かも知れないし、数日だったのかも知れない。
それでも、やっと少女はバイヴの地獄から解放された。
すでに精根尽き果てた少女は、ピクリとも動かない。
微かに胸が動いているので何とか生きているのがわかるくらいだ。

//ネージュ
「はぅ……あぁ……はぁ……も、や、やぁ……た、助けてっ……だ、だれか……」

うわ言のように助けを求めるが、その声も途切れ途切れで感情はもう篭ってもいない。
身体にも相当のダメージを受けており、四本のバイヴで陵辱された秘所は無残にも拡がりきっていた。
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//男1
「すげー拡がったなぁ」
//男2
「腕が丸々入るんじゃねぇ、これ」
//男3
「とりあえず、写メ写メ」

拡がりきった少女の股間目掛けて、シャッターが切られる。
だが、少女にはもう隠すことも拒否することも出来る体力などは残ってはいなかった。
ただ、男たちのなすがままに撮影されていくだけだ。
悔しくて、悲しくて、怒りも沸いてくるが、少女はとことん無力だ。
そんな自分を笑い者にしている男たち。
どうして私は、こんな守る価値のない相手の為に戦っているのだろう。
そんな疑問がわいてくるが、それに答えてくれる者など、当然の如くに誰もいやしなかった。
posted by -Noel Valkyrie制作委員会- at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖夜乙女-雪乃-